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草原のドルイド僧/Ley Druid

提供: MTG Wiki
Ley Druid / 草原のドルイド僧 (2)(緑)
クリーチャー — 人間(Human) ドルイド(Druid)
(T):土地1つを対象とし、それをアンタップする。
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高速マナ展開が得意な緑の中でも、一風変わった疑似マナ・クリーチャー。繁茂/Wild Growthなど、複数のマナを出す土地をアンタップすることにより、同コストのフィンドホーンの古老/Fyndhorn Elder以上のマナ加速が可能となる。

また、土地のマナ能力以外の能力も再利用できるため、そういう点でのメリットもある。

構築では、無限マナのコンボ要員になった他、Library of Alexandriaの再利用で宝石箱に搭載された実績がある。

関連カード

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主な亜種

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タップ能力で土地をアンタップするカード。特記しない限り緑。
タップ能力でパーマネント全般をアンタップするカード。自身をアンタップ出来るのは太字のみ。

参考

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